September 22, 2007

№734 旅の疲れはフットマッサージで

   前回お願いしたポーンさん
20060803_dscf1082

 カンボジア・シェムリアップからバンコクへ移動した翌日の夜、アンコール観光の疲れを癒すためにホテル近くの馴染みのフットマッサージ店へ。

 前回お願いしたポーンさんが休みのため、代わりに初めてのルンさんが担当してくれることになりました。「疲れているから強めに」と頼むと、押し棒で足ウラを中心にツボを強く押してくれます。痛みを予想していたのですが、「ああ、気持ちいい」、隣のインド人はかなり痛がっていますが、あまり痛くありません。これっていいこと? 悪いところがないっていうか、それほど疲れていないということでしょうか?
 肩も硬くないとのこと。それでも「ふくらはぎ」を揉まれると、ここはかなり痛い。やはり遺跡を歩いた疲れが残っているようです。また手の平や指のマッサージは気持ちがよく、“痛キモ”というやつで、ここのツボは結構効きます。意外な発見でした。

 ポーンさんよりルンさんの方が足ウラ中心で、これこそフットマッサージ、わたしの希望通りです。同じお店でも人によってマッサージの仕方や手順が、若干異なっています。そして経験や修行した学校などの違いからスキルにも差があります。もちろんマッサージ師によって当たりハズレがありますが、時には違う人にやってもらうのもいいものです。それで自分に合ったマッサージ師に出会ったら、次回から指名したらいいのですから。

 1時間のマッサージですっかり疲れが取れて、体が軽くなりました。これだからタイでのフットマッサージは欠かせません。次回はまた違う人にお願いしてみましょうか。

| | Comments (0)

August 27, 2006

№485 バジル・シードでダイエット成功!

スーパーで売られているバジル・シード
20050330_dscf0669

 今年4月から始めたバジル・シード(バジルの種)のダイエットで、何と4ヶ月間に約5㎏体重が減りました!(拍手) 確実に70㎏を超えていたはずの体重が、今や65㎏しかありません。これは10年前の体重に戻ったことになります。
 春までスラックスのお腹周りがきつくなっていたのが、今では握りこぶしを入れても余裕があるくらいです。お陰でスラックスがすぐにズリ落ちてしまいます(笑い)。ウエストで4cmくらい細くなっているようなので、昔のジーンズがはけそうです。
 これでメタボリック・シンドローム(内臓脂肪症候群)の心配は、ほぼ解消したといっていいでしょう。

 では「バジル・シードのダイエット」とは何か?(詳しくはブログの№366で紹介していますので参考にしてください)。

 バジルシードが水を含むと約30倍にも膨張する性質を利用するのが、このダイエットの特徴です。少量のバジルシードでも、お腹の中で膨張し満腹感が得られて食べ過ぎを抑えるという訳です。その上、食物繊維が腸をすっきりさせる効果もあるといいます。

 わたしの場合、プレーンヨーグルトに大サジ1~2杯入れよくかき混ぜて、砂糖を加えて食べます。バジル・シードが時々歯に当たりますが、特に気になりません。ヨーグルトと一緒に食べる場合、水か牛乳を1杯飲むとより効果的のようです。 しばらくすると、その水分を吸収してお腹が張ってくる感覚があり、確かに満腹感が得られます。これで足りない場合、トースト1枚あれば十分です。
 毎日バジル・シードを食べている訳ではなく、週に2,3回お昼に食べる程度です。しかし満腹感があるので継続できますし、リバウンドの心配もなく確実にダイエットできるようです。

 タイのスーパーでは90g入りが、わずか12バーツ(約36円)で売られていたので、たくさん買い込んできました。ちなみに日本に持ち込む際の植物検疫を心配される方もいらっしゃるようですが、加熱処理された食料品として売られていますので問題ありません。 ところでバジル・シード、日本のスーパーでも売られているのでしょうかね。

 とにかく「バジル・シード・ダイエット」お勧めですよ!

| | Comments (0) | TrackBack (1)

May 16, 2006

№385 足裏マッサージは全身マッサージ?

    足裏マッサージ中です
20050330_dscf0671
 
 なぜかこれまで経験したことがなかった足裏マッサージ。疲れた時にはタイ古式マッサージやエステのオイルマッサージなどに通っていましたが、初めて足裏マッサージをやってみることにしました。
 タイ古式マッサージの総本山として有名な「ワット・ポー」公認の看板に釣られて、ホテル近くの「Bai Po Massage」というマッサージ店に入りました。料金は1時間で250バーツ(約750円)です。

 最初にパジャマのズボンのようなものに、はき替えさせられました。タイ古式マッサージでは上下ともパジャマに着替えますが、足裏だけのマッサージなのにどうしてかなと疑問に思いつつ。 40歳くらいの女性が担当してくれました。マッサージ・チェアーに座ると、まず足をお湯で洗ってもらい、それからマッサージ開始です。
 メンソール系のマッサージ乳液をたっぷりと塗りこみながら、足裏から足の甲、膝や太ももまで揉んでいきます。
足裏ばかりをマッサージするのかと思っていたら、そうではなかったのです。どうりでズボンをはき替えるはずです。
 次はマッサージ棒で指先や足裏のツボを押していきます。タオルを当てた上から棒で押すのですが、ツボを刺激してかなり痛いけれど気持いいのです。いわゆる“痛キモ”というやつで、もっと時間をかけてやってもらいたかったくらいです。
 後半は足のリンパ腺に沿って、体重をかけながら手でマッサージしていきます。これもかなり効きます。最後は腕、肩、首、頭、背中まで揉んでくれて全身すっきりです。 1時間でしたがずいぶん体が軽くなって、これは結構はまりそうです。

 さて、バンコクのフリーペーパー「Voice Mail」 (2006.3.22号)に「アロマ講座」の記事が出ていました。
 足の裏は第二の心臓といいます。神様は、足の裏という素晴らしいものを人間に与えてくれました。 なぜなら、足の裏には内臓と繋がる反射区と呼ばれるツボが密集していて、対応する場所を押すだけで、内臓のマッサージをするのと同じ効果が期待できるからです。内臓は素手で触ることはできませんが、足の裏なら誰でも簡単に触れられます。
(中略)
 足裏を刺激することで、全身マッサージに匹敵する癒しを得ることが可能です。末端の血行を促進させることで、全身の血行も促され、疲れや痛みの軽減につながります。

 なるほど、足の裏のツボを刺激することで、体中の血行がよくなるのですね。体全体を揉むよりも効果的なのかもしれません。
 テレビ番組を見ると、足裏マッサージは飛び上がるほど痛いものと思っていましたが、実際には痛みはほとんどありませんでした。足裏が痛くなるほど、もっと強く揉んでほしかったくらいです。タイ式の足裏マッサージは痛くなくて、全身を揉んでくれるので最高です。
 これからはタイ古式マッサージやエステよりこちらに通うことになりそうです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 27, 2006

№366 バジルシードでダイエット

 日本語の表示もあるバジルシード
20050331_dscf0676

 バジルシードとは、タイ料理にもよく使われるハーブ、バジルの種です。ごく小さな種で、黒くてゴマをもっと小さくしたような形をしています。 この種を蒔いて1週間ほどすると発芽し、タイ料理だけでなくイタリアン料理にも重宝するスウィートバジルに育ちます。
 夏には自宅の庭で育てたバジルの葉を摘んできて、フレッシュな味と香りを楽しんだり、自家製のバジル・ペーストを作ってバジリコ・スパゲッティなんかに使っていました。 このように料理に使うものばかりと思っていたら、バジルの種がダイエットに効くというのです。

 ロングステイ・コンサルティング社の佐藤さんを訪問した時、たまたまこの「バジルシード」の商品サンプルとチラシが置いてありました。 チラシによると、バジルシードが水を含むと約30倍にも膨張するので、満腹感が持続しカロリーを抑えることができるとあります。 その上、高い膨張率で空腹感を抑えるので、食べすぎを予防できると同時に、寒天を凌ぐ食物繊維量でお腹の中もすっきり。
 つまりバジルシードがお腹の中で膨張して満腹感が得られるので、食べ過ぎを抑えられてダイエットなるということです。また満腹感が持続するので、無理なく続けられるといいます。

 元々東南アジアでは、ココナッツミルク、果実、デザート、飲料などに加えて食されてきたバジルシード。 チラシに書いてある食べ方は、食前20~30分前に、1日1包(5g)~2包をそのまま水、ぬるま湯と一緒に噛まずに召し上がってください。フルーツヨーグルトなどと食べても美味しくいただけますとあります。

 ちょうど居合わせたIさん。 「わたしもバジルシード食べています。10kg以上痩せましたよ」とダイエット効果があるとおっしゃいます。何ヶ月間で10kgも痩せたのか聞き忘れましたが、普通にスーパーで売っているとのことなので、買って帰ることにしました。
 このチラシの商品は100gで800円ということでしたが、スーパーでは90g入りが、たったの12バーツ(約36円)でしたので10個も買い込みました。 ちなみにインターネットで調べてみると、多少の量の違いがあるものの日本では、なんと3000円から5000円もの高値で売られています。

 帰国後、早速試してみました。プレーンヨーグルトに5~10gほど入れてよくかき混ぜます。砂糖かジャムを入れるとずっと食べやすくなります。無味無臭で時々歯に当たりますが、食べにくいことはありません。ヨーグルトと一緒に食べる場合、食後、より効果を上げるために水か牛乳を1杯飲むといいでしょう。
 しばらくすると、その水分を吸収してお腹がぐぐっと張ってきます。はっきり自覚できるほどお腹が膨らみ、確かに満腹感が得られます。満腹感があるだけに、他の食べ物はあまり欲しくありません。「などほど、これだとすぐにはお腹が減らないな」と実感できます。
 毎日食べてはいませんが、少しお腹の周りがすっきりしてきたような気がします。効果がありましたら後日報告しますので、楽しみにしてください。

 最近、ロハス(LOHAS = LifeStyle Of Health And Sustainability)という言葉を耳にするようになりました。 「環境と人間の健康を最優先し、持続可能な社会の在り方を志向するライフスタイル」という意味です。
 これからの人生、健康な体と精神でいきたいものです。それにはまず健康です。肥満体にならずに、足腰を鍛えて健康体を維持していきたいですね。

 「バジルシード・ダイエット」、日本でもブームを起こすほどブレイクするかも?・・・

| | Comments (3) | TrackBack (0)

February 06, 2006

№290 寝冷えに気をつけましょう

   チェンマイのゲストハウス
20050808_dscf0012

 今年は例年になく寒い冬ですが、昨年のクリスマスの頃のタイも寒かったようです。 最高気温が23度というのは、バンコクとしてはかなり低い温度だと思います。

 この時期、乾期で涼しいと知ってはいても、半袖が中心で薄手の長袖くらいしか持参していませんでした。 厳寒の日本と比べると暖かいのですが、気温の変化と着る服のバランスが難しくて、到着した翌日からお腹の調子がよくありません。
 何度かタイに来ているのですが、こんなことは初めての経験です。 お腹をこわすような食べ物は口にしていませんし、ミネラルウォーターしか飲んでいませんので、食べ物が原因ということはないようです。

 気温が低いとホテルのエアコンの温度調整も難しくて、温度を上げて弱にして寝たのですが、どうも寒かったようです。 もちろん、タイのエアコンには暖房モードはついていません。
 暑期や雨期は、エアコンをガンガン効かせて暑さをしのぎますが、秋に冷房を入れたようなものだったのでしょう。 その上、夏用のパジャマのズボンをはいていますが、シャツ1枚で寝ましたので、体が冷えたのでしょうね。

 持参した正露丸を飲みましたが、すっきりと直りません。効きはするのですが、次の日もすぐれないのです。 元来お腹は丈夫な方なので、すぐ回復するのですが。
 チェンマイへ移動しても、同じ調子なのです。チェンマイのゲストハウスはバンコクのホテルより室温が低く、ちょっと暖房が欲しいくらいです。 バスタブがないので、ホットシャワーだけでは体もなかなか温まりません。
 
 正露丸もなくなりタイの薬を買ってようやく直りました。 「屋台で食べるな、水道の水を飲むな」とよくいわれますが、気温の変化、とりわけ寝る時の室温調整には気をつけましょう。
 冬に寝冷えというのも時期はずれな話ですが、タイでは涼しい乾期にも注意しないといけないということが分かりました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

November 18, 2005

№213 プラ・ユキさんとの再会 その2

  市場で売られている蓮の花など
IMG_0320

その2
 プラ・ユキさんによると、人間の悩みや不安の50%は、過去の後悔やこだわり、将来への心配や不安などである。 これらの後悔や心配に心を奪われて、今という時間を過ごしている、つまり“今”を大事にせずに日々を過ごしていることが多いといいます。
 「いま、ここを」大切にしなければいけないのです。今という時間を活かして、これからに役立てていくことが重要であると説いています。
 
 過去の後悔やこだわり、将来への心配や不安などに「執着」することを、パーリ語の仏教用語で「ウパターン(しっかりつかむ)」というそうです。 反対に、この執着を手放すことを同じく仏教用語で「捨(しゃ)」または「ウベーカ」といいます。 「身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあり」という言葉もあるように、“捨てる”ことで救われるという意味です。 こだわりを捨てられると気持ちが軽くなり、心安らかに生きられる ということではないでしょうか。

 春休みや夏休みを利用して、毎年50人から100人近い若者や女性が、スカトー寺を訪れます。最近では40代の男性も修行に来るそうです。長期の滞在でなくても3泊4日くらいの短期修行でも、よいとのことです。
 人生や自分自身を見つめ直す機会として、一度、スカトー寺を訪問してはいかがでしょうか。

 スカトー寺やプラユキさんの公式サイトはありませんが、ワット・パー・スカトーやプラユキ・ナラテボーで検索するといろいろなサイトが見つかります。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

November 17, 2005

№212 プラ・ユキさんとの再会

       プラ・ユキさん
20050414_0004
 
 今年11月8日、タイで修行を続ける日本人の僧、プラ・ユキ・ナラテボー(Phra Yuki Narathevo)さんと今年4月のお話会以来の再会をしました。 タイ国政府観光庁福岡事務所で、プラ・ユキさんと個人面談をする機会を得ました。
 プラ・ユキさんは、1962年生まれの日本名 坂本秀幸さんです。88年よりタイ東北部チャイヤプームに近い森の寺、スカトー寺にて僧侶生活に入り、現在、日本から来た若者や女性を中心に瞑想の指導をなさっています。
 
 前回は「いかに心豊かに生きるか」や瞑想について、数名の参加にお説教を説いていただきました。そして今回は1時間30分もの時間をいただきました。
 スカトー寺を訪れるのは、悩みを抱えたり、将来の目標が見つけられない若者や若い女性が多いそうです。現代は“心の時代”、つまり深く自分を見つけていく時代であるとおっしゃいます。 最初に「どうやって心を開いていくか」について、一人ひとりに応じた対応をして、お寺での修行に入るそうです。たとえば、まだ自我がしっかりできていない若者には、問題や悩みを書き出してもらうところから始めるそうです。 ちょうどコーチングの手法に似ています。
 自己認識してから瞑想の修行へと入っていきます。瞑想のほか、読経や托鉢を通して自分自身と向き合うことで、癒されたり、自己成長が図られるといいます。 瞑想を始めて3日目ころから本人に変化が現れ始め、1週間から10日間の修行をするそうです。

 興味深いことを伺いました。それは瞑想を続けると「夢」が活性化するというのです。自分の心の内面が出るようになって、夢に現れるようになるのです。修行している人の夢の話を元に、対話をしたりカウンセリングを行います。夢に出てくる内容は、問題解決のためのヒントや指針が隠れていて、トラウマが存在している場合もあるそうです。
 カウンセリングを行うなかで、自分を受容する意識や自覚が生まれてきます。つまり“本人の気づき”によって、心を開くことができるのです。 これを仏教用語で「サティ(自己想起)」というそうです。

  つづく

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 25, 2005

№8 プラ・ユキ・ナラテボーさん その2

20050414_0004


 先日書きましたプラ・ユキさんについての情報をタイ国政府観光庁からいただきましたので、ご案内します。
 スカトー寺やプラユキさんの公式サイトはありませんが、ワット・パー・スカトーやプラユキ・ナラテボーで検索するといろいろなサイトが見つかります。タイ国政府観光庁の永原さんのHPにもスカトー体験記のページがありますので、参考になります。
 
 http://yanoke.web.infoseek.co.jp/minmindukatokiindex.htm

| | Comments (0) | TrackBack (0)

April 19, 2005

№2 プラ・ユキ・ナラテボー さん

プラ・ユキ・ナラテボー さん

20050414_0003


2005年4月14日(木)、タイ国政府観光庁福岡事務所にて、
プラ・ユキ・ナラテボー(Phra Yuki Narathevo)さんのお話会に参加してきました。

お話会の案内書の紹介によると、
 
プラ・ユキ・ナラテボー僧(日本名:坂本秀幸さん)
 1962年埼玉県に生まれる。上智大学文学部哲学科卒業後タイへ渡り、
88年よりタイ東北部の森の寺、スカトー寺にて僧侶生活に入る。
以後、村人や日本から来た若者に瞑想指導をしている。(婦人公論2001年317号より抜粋)

やさしい表情、穏やかな話し方、それだけでありがたいオーラが出ているようで、当日は「いかに心豊かに生きるか」や瞑想についてのお話がありました。わたしは、残念ながら短い時間しかお話を伺えなかったのですが、有意義な示唆をいただきました。

プラ・ユキによると
 人間の悩みや不安の50%は、過去の後悔やこだわり、将来への心配や不安などである。今を大事にせずに日々を過ごしていることが多い。「いま、ここを」大切にしなければいけない。今という時間を活かして、これから役立てていくことが重要である。

 また、現実にはリアリティーとアクチュアリーの2つの概念がある。リアリティーとは、あるがままの現実であり、
アクチュアリーとは、自分の心や感情というフィルターを通した事実である。“あるがまま”を受け容れると、心安らかに幸福になれる道が開かれる。ある出来事も見方(受け止め方)次第なのです。これを仏教では「正見(しょうけん)」という。

 このようなお話の内容でした。わたし自身も気づきのよい機会となりました。感謝。

参加者の中には、スカトー寺に実際に行って、修行をなさった方もいらっしゃいました。みなさん、人生や自分自身を見つめ直す機会であったようです。

 タイでのロングステイ期間中に、スカトー寺を訪ねて、プラ・ユキさんに指導していただくというのもタイの仏教や文化を理解し、これからの人生を再構築するきっかけとなるかもしれません。

3泊4日くらいからの短期修行でも、よいとのことです。詳しい情報がわかりましたら、次回以降にアップさせていただきます。

| | Comments (0) | TrackBack (0)